参考書や専門書を購入しても最初の前書きと第1章でいつも諦めてしまう。継続するコツを教えてくれ

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気が付いたら読まなくなっている

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/04(月) 08:08:01.541 ID:briFVANq0.net
継続しなくてよくね 
必要ないから継続しないんだろ 

3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/04(月) 08:08:56.515 ID:SK+78Nisp.net
>>2が真理 
必要ならこんな甘いこと言えない 

ちなみになんの分野だよ

確かに、必要ではない
なくても現状に支障はないんだけど、読んだほうがおそらくは今後知識として役に立つしたぶん利用できる

>>5
工学系

プログラムの本なら必要な部分だけを拾い読みするほうがいいよ

>>7
プログラムの本ってやっぱりそうなんだ
今回のはプログラムの本じゃないけど、プログラムの本もいつも途中で放棄してたな
だからC言語は基礎的なところしかわからんわ

全て理解しようとしない
大枠を掴んで、これは覚えきれないな
と思ったらパス

単語とかもそうだけど
参考書は周回を重ねるのが大事

>>10
やっぱり賢い人間は違うな
お前高学歴だろ

自分はわからないと思ったらそこで立ち止まっちゃうんだよ
そして気が付いたら放棄してる

参考書を1から読んで行って、わからないところがあると、自分の中で「気持ち悪く」なってしまうのだよ
この感覚わからんかな?

たぶん頭のいい人にはわからない

いやそれ普通だよ
わからないのはつらい
高学歴はそれを我慢して続けられるってだけで

頭のいい人は本当に効率的にものを進めていくからな
凄いよ彼ら

改めて読み直そうと頑張っても同じ所でくじけてを繰り返してしまう。
結果、最初の数十ページは何回も読んでるけど後半は一回も読んだことない参考書が多々ある。

>>21
これあるあるやで

証明とかの数式がわからないのか結果が納得いかないのか
1ページ読むのに時間かかるのはしょうがない

>>23
数式の証明とかはたいていネットで検索すればどうにかなるからいいんだけど
専門書だと内容がふわふわしていて読んでもよくわからないことが多い
予備知識を得るために専門書読んでるのにその予備知識を要求されているような、そんな感じ

>>24
これはある

専門用語の解説に専門用語を使ってる参考書
そういうのは書き手のセンスとやる気がないから
バッサリ切り捨てるのもあり

完璧主義者なんだな
俺も似た感じだからわかるわ

それだわ
駄目な完璧主義者
自分を変えていかないといかんな

読む前のレビューと思って一通りざっと目を通す

>>27
うわ、量多いなーって思って逆に萎えない?

分からない文字数を減らせばいい
つまり出来るだけ薄くかつ初学者向けの入門書から徐々に難度とページ数を増やしていけばいい
具体的にはおれはいつも入門書3冊くらい読んでから一般的な専門書に入るようにしてる

「本は三度読むべし。1回目は始めから終わりまで大急ぎで、2度目は少しゆっくり、3度目は咀嚼して味わうように読む」
詳しくは米内光政でググって

どうせ途中で挫折するんなら全体を把握するために一度大雑把に読んだっていいじゃんと割り切れ

ゆっくり読んだつもりで先に進むとそれを前提にした後の文章で
前に読んだ部分を全く覚えてない事に絶望する
で、やる気なくす

分かる
分からないと進みきれないけど効率の悪さに萎えまくる

12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/04(月) 08:14:28.637 ID:9lrT7Xp20.net
スマホとPC捨てろ 
受験と同じだ 
勉強するときはそのことばかり考えて集中してやれ 

16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/04(月) 08:18:40.954 ID:H+0SqkZ30.net
>>12 
その通りだな 
いつも「やるぞ!」って思って手を付けて1日くらい頑張るんだけど、次の週になったら放棄してる 
勉強できる時間が祝日土日に限られてるっていうのもあるが 

39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/04(月) 10:35:59.229 ID:9lrT7Xp20.net
一つのことを修得するのはそれだけ大変だということです

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