高校生ワイ『お前さぁ…弁当もろくに作れねぇのかよ!茶色いって笑われたぞ!』お母さん『ごめんね…』

コメント

>>165
指入ってますよ

>>165
ええやん

今なんJ民なことが一番の親不孝

>>202
ほんこれ

ごめん、たった3文字だ
それを言えるだけで今後の人生が変わるから
絶対に言え、一生後悔するぞ

>>210
ごめんじゃなくてごめんなさいだろ😡

米に砂利が入ってた時だけキレたわ

ワイの弁当は毎日白米だけ詰められてたわ
多分ワイが白米好きだからこれでもいいよ!って言ったのが悪かったんだとは思う

5時半起きワイ「朝練行くから朝飯と弁当作って」
マッマ「はい」

冷静に考えて凄えわ

>>262
ワイ5時半出発やったけど毎日弁当作ってくれてたわ
しかも仕事もしとるのに
マッマほんまに凄すぎやろ

>>262
>>300
こういう奴らの親ってマジで羨ましいわ
都市伝説だと思ってる
うちの親なんて愚痴りまくってワイが作るようになったわ

高校ワイ「かーちゃん今日の豚バラ塩胡椒でカリッカリに焼いて飯の上に敷き詰めたやつ超美味かったわ!また入れてや!」

マッマ(ワイとの血の繋がりはない、いわゆる継母)「ハイハイw」

我が家は平和やったんやなぁ

>>280
😭😭😭😭

>>280
ええな

>>280
マッマかーちゃん言ってくれるの嬉しかったんやろなあ

J民のマザコン率は異常

流石に高校になったら自分で作ってたわ

マッマ「受験頑張ってね!お弁当カツいれといたよ!」

ワイ「あかん寝坊したもう間に合わないし弁当家でくうわw」

つかうちのかーちゃんパワー系やしこんなこと言ったらキレて手つけられんくなりそうや

>>413
これ

幼い頃に父が亡くなり、母は再婚もせずに俺を育ててくれた。学もなく、技術もなかった母は、個人商店の手伝いみたいな仕事で生計を立てていた。それでも当時住んでいた土地は、まだ人情が残っていたので、何とか母子二人で質素に暮らしていけた。

娯楽をする余裕なんてなく、日曜日は母の手作りの弁当を持って、近所の河原とかに
遊びに行っていた。給料をもらった次の日曜日には、クリームパンとコーラを買ってくれた。

ある日、母が勤め先からプロ野球のチケットを2枚もらってきた。俺は生まれて初めてのプロ野球観戦に興奮し、母はいつもより少しだけ豪華な弁当を作ってくれた。

野球場に着き、チケットを見せて入ろうとすると、係員に止められた。母がもらったのは招待券ではなく優待券だった。チケット売り場で一人1000円ずつ払ってチケットを買わなければいけないと言われ、帰りの電車賃くらいしか持っていなかった俺たちは、外のベンチで弁当を食べて帰った。電車の中で無言の母に「楽しかったよ」と言ったら、母は「母ちゃん、バカでごめんね」と言って涙を少しこぼした。

俺は母につらい思いをさせた貧乏と無学がとことん嫌になって、一生懸命に勉強した。新聞奨学生として大学まで進み、いっぱしの社会人になった。結婚もして、母に孫を見せてやることもできた。

そんな母が去年の暮れに亡くなった。死ぬ前に一度だけ目を覚まし、思い出したように「野球、ごめんね」と言った。俺は「楽しかったよ」と言おうとしたが、最後まで声にならなかった。

>>465
やめろいうてるやん

>>465
馬鹿な親を持つと苦労するっていういい例だよな

ワイ「もっと揚げ物入れてクレメンス」

ワイ父子家庭やったがパッパ毎日弁当作ってから仕事行って帰ってきたら二人の晩飯も作ってた
今思えばすごいと思うわ

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